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建築とは凍った音楽 〜建築家・現場監督・職人 それぞれの役割を添えて〜
・Atelier 0 と代表が運営するウェブサイトやSNSリンクまとめはこちら。 https://linktr.ee/hidenoritakayama フォロー等頂けましたら励みになりますm(_ _)m VOL.50 とても遅れ馳せながら本年初の投稿になります。 挨拶の時期はとうに過ぎましたが一応、2023年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 2023年の一記事目なので、また、こちらのブログですがちょうど今回で!50記事目に至りました〜!読者の方々のお陰様で続けられました、ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。 そんなこんなで、以前予告していた実用的な内容からは一度少し離れたような内容をお届けできればと。もう少々お待ちください m(_ _)m 日々の業務は日々の業務&現場で汗水垂らす職人たち!が基本の、メンタル的にも肉体的にもそれ相応のマッチョさからは切っても切り離されることのない弊業界ではありますが、少しは知を交えた文化的っぽい内容を書いて、世の中やお客様方に届けるのもまた我々の仕
2023年2月2日


祝☆正式にメディアに掲載されました!
VOL.48 おはようございます〜こんばんは、高山です。 某製薬会社のキャッチコピー?と思われるかもしれませんが、ブログでいつ誰が読むのか分かりませんので、最近はこの出だしを使ってみております。 さておき、デジャヴ?と思われた方もいるかもしれませんが、この度、以前にブログや、LINEからわざわざ読んでー!と送った人たちもいましたが、弊事務所が設計した中央林間の美容室、『 outil 』が今回は!メディアに!正式に掲載されました! TECTURE MAG https://mag.tecture.jp/ PROJECT → salon → outil https://mag.tecture.jp/project/20221209-outil-atelier-0/ “正式に“と言うのは、前回の掲載はTECTUREさんのサービスの中でもやや実用寄りの方のような、「Tecture」だったのですが、今回はTECTUREさんのメインページの「TECTURE MAG」( MAG=magajine、雑誌)の方に。TECTUREさん、誠に、ありがとうございますm
2022年12月15日
![さようなら中銀カプセルタワービル [追悼の気持ちを込めて昔のスケッチをアップ]](https://static.wixstatic.com/media/350870_788d5d0bc9cc4dc085eab2904676f3fd~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/350870_788d5d0bc9cc4dc085eab2904676f3fd~mv2.webp)
![さようなら中銀カプセルタワービル [追悼の気持ちを込めて昔のスケッチをアップ]](https://static.wixstatic.com/media/350870_788d5d0bc9cc4dc085eab2904676f3fd~mv2.jpg/v1/fill/w_485,h_364,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/350870_788d5d0bc9cc4dc085eab2904676f3fd~mv2.webp)
さようなら中銀カプセルタワービル [追悼の気持ちを込めて昔のスケッチをアップ]
・Atelier 0 と代表が運営するウェブサイトやSNSリンクまとめはこちら。 https://linktr.ee/hidenoritakayama フォロー等頂けましたら励みになりますm(_ _)m VOL.44 今晩は高山です。 えー、表題の件ですが、様々なメディアも取り上げているのでご存知の方も多いか思いますが、中銀カプセルタワービルの解体が決まり、今現在は解体工事中かな?というところ。 どのような建物かはググれば色々と出てくるのでここでは割愛(かなりの思想なども込められた建物なので、説明し出すと長くなりそうなので…)しますが、やたらとメディアに頻出しており、「あ、そういえば。」と思い出したことがありまして。 と、いいますのも、私がまだ建築学生だった頃、課題の建物のスケッチで中銀カプセルタワービルを確か描いたな?と思って、他の用事のついでに、実家の荷物の中からゴソゴソと掘り出してまいりました。 こちら 実物はこちら なんかパース微妙にズレてない?直線ふにゃふにゃしてない?と昔の自分にツッコミたい気もするのですが、まぁ少なくともそれな
2022年5月21日


初!メディアに掲載されました☆
VOL.43 バタバタ続きでブログの更新滞っておりました、高山です。今回はいい話じゃ無いかと思うので、最後まで読んで頂けましたら幸いです。 えー、今回は表題の通り、人生初!うちの事務所の仕事がメディアに掲載されました。 わーい。tectureさんありがとうございまっす! [ 詳細ページ → https://www.tecture.jp/projects/2094/posts ] てな訳で、twitterからもご報告しましたが、先ずtectureとはなんぞや?という説明を少しばかり。 母体はTECTURE MAGという「デザインを基軸に、ビジネス・ファッション・アートなど異なるジャンルをブリッジングすることで、クリエイティブにデザインをサポートする次世代型空間デザインメディア」で、山根脩平さんという方が代表、そして建築やインテリア好きのみならず聞いた事のある人も多いであろう、大人気建築家の谷尻誠さんもその運営メンバーとなっている、今勢いのあるイケイケなメディアです。 で、tectureというのはそんなことをされている会社のサービスのうちの
2022年5月9日
![2022年のプリツカー賞[建築界のノーベル賞]受賞者が決まったので軽く考察。初のfromアフリカ!](https://static.wixstatic.com/media/350870_d46fdc74249342fab11c16abc1b78acc~mv2.png/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/350870_d46fdc74249342fab11c16abc1b78acc~mv2.webp)
![2022年のプリツカー賞[建築界のノーベル賞]受賞者が決まったので軽く考察。初のfromアフリカ!](https://static.wixstatic.com/media/350870_d46fdc74249342fab11c16abc1b78acc~mv2.png/v1/fill/w_485,h_364,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/350870_d46fdc74249342fab11c16abc1b78acc~mv2.webp)
2022年のプリツカー賞[建築界のノーベル賞]受賞者が決まったので軽く考察。初のfromアフリカ!
VOL.42 ちょりっす高山です。木下さんがなんかがんばってますね。 さておき、表題の通り、建築界のノーベル賞と言われる、毎年一名(一組)のみ選ばれる、サッカーでいうところのバロンドール、アートでいうところのターナー賞、ジャーナリズムでいうところのピューリッツァー賞、パパと...
2022年3月18日


建築の未来予想 vol.1
・Atelier 0 と代表が運営するウェブサイトやSNSリンクまとめはこちら。 https://linktr.ee/hidenoritakayama フォロー等頂けましたら励みになりますm(_ _)m VOL.5 ブログはvol.5。前回書きあげようと思っていたなんてことのない内容をアップするかな。というところから、ん?待てよ?と。 一建築デザイナーが書いているブログなのに建築やデザインの事をほとんど書いてない。このままでは完全なる個人的な日記になってしまう…そんなもの誰一人として読まないに違いない。というところで、表題の通り、未来の建築ってどんなものになるのだろう?というテーマです。 学生時代から延々とプロアマ問わず"建築や建物の話"というものはしては来ましたが、それらは考えてみると筆者と直接ご縁のある方々という範囲にとどまっていたし、実務という現実の範疇でモノを考えて「創造」するのは公人としてのある種の義務とか責務のようなものもの(好きでやっているだけながら)なわけではありますが、「想像」した事・している事を発信してみる、サッカーで言
2021年3月12日
アトリエゼロ
建築設計・
内装設計・
リノベーション
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